京都市立芸術大学制作作品(令和7年度)
最終更新日:令和8年1月7日
京都市立芸術大学学生の制作作品について
令和7年度、京都市立芸術大学美術学部デザイン科総合デザイン専攻3回生と京都市会プロモーションマークを制作する広報連携の取組を行いました。学生の皆さんに制作いただいた作品の中から、全議員の投票により、京都市会プロモーションマークを決定しました。
プロモーションマークについては、今後の市会広報において活用させていただきます。
京都市会プロモーションマーク(選定作品)

<制作コメント>
「見える市会、伝わる市会」ということで京都市会と京都の市民や街との繋がりを特に意識して制作しました。
議場にある大きなアーチを取り入れ、京都の街並みと組み合わせることで京都市会への信頼感だけでなく親しみやすさや身近な存在である ということを表現しています。
その他の制作作品
惜しくも選定されませんでしたが、本取組において制作いただいたすべての作品を紹介します。

<制作コメント>
市会の背後から昇る太陽をアーチに見立て、京都の明るい未来を指し示すデザインとしました。
また、市会のシンボルであるアーチをドアの形に重ねることで、「開かれた市会」という姿勢を表現しています。
市民と市会がより身近につながれるよう、絵本のようなやさしい世界観を色合いで表しました。

<制作コメント>
対話する人たちと吹き出しをモチーフに制作しました。
京都市会はすべての市民に関わる政治の場であることを大切に考え、誰にとっても伝わりやすく親しみやすいロゴを目指しました。
このデザインを通じて、「“もっと”伝わる市会」になってほしいという願いを込めています。

<制作コメント>
さまざまな意見が交わされ市の政治の基盤となる京都市会のイメージを、カラフルな帯が交差し1枚の布へと編み上がっていくようなビジュアルで表現しています。
京都市おなじみの直交する路面や特産品である織物などから連想し、市民のよりよい生活がつくられる様子を伝えられるものを目指しました。

<制作コメント>
市会と市民が交わるような、そして豊かな京都の街を彩るようなデザインを意識しました。
文字は繋がりや未来を織り、結んでいく布やリボンのイメージ、そして色は市章の色や京都らしさ、をイメージしました。
賑わいがありつつ、全ての市民のための、あたたかみのある市会から考えています。

<制作コメント>
京都のために話し合う議員たちの顔が見える市会、熱意が伝わる市会という想いを込めました。
モチーフには議場のアーチのシルエットを使い、中に顔が見えるデザインにしています。
表情には力を入れており、今、政治に興味を持たない若い層にも親しまれるようにしています。

<制作コメント>
「見える市会、伝わる市会」を表すために、市会のアーチ越しに人々が活発に議論を交わしている様が分かるようなロゴにしました。
また、市章のカラーである黄色と紫に少しグラデーションをかけることで、多様な意見が交わりより京都の伝統的な良さを残したまま、新たな未来へと続くイメージをしています。

<制作コメント>
人の繋がりや京都市の歴史を伝えられるようなロゴになることを目指しました。
円を繋げて形を作ることで人と人が繋がっていくことを表現し、柔らかい印象を持たせました。伝統色である京紫を少し鮮やかにした色をメインで使い、伝統を大切にしつつも新しいものを受け入れていく京都の街を表現しようとしました。

<制作コメント>
見学を通して知った、議員の優しさや市会議場の美しさを、市民の方々に広められるような、上品かつ親しみを感じられるロゴを目指し制作しました。
市会を形づくる会話に着目し、吹き出しをモチーフに、印象に残る文字を展開し、また、議員と市民を描くことで、活気にあふれる京都市会を表現しています。

<制作コメント>
京都市会の確かな信頼性と、取組の活発さ、そして市民に寄り添う親しみやすさが調和したロゴを目指しました。
市会バッジをモチーフとし、市民の声を真摯に受け止める姿勢を象徴しました。
京都の「これまで」と「これから」をつなぎ、前向きで明るい議論が交わされる開かれた市会の姿をデザインに込めています。

<制作コメント>
京都市会の掲げる「伝わる市会」というコンセプトをもとに、議場から発せられる声や寄せられる思いが、吹き出しとなって一本の線のように連なり広がっていく様子を表現しています。
伝える力とつながりを象徴するデザインを目指しました。

<制作コメント>
京都市会の象徴としての役割を意識し、柔らかい色と親しみやすいイラストを取り入れつつ、行政の信頼感を損なわないように心がけて制作しました。
一目で議会ロゴだと伝わるように「京都市会」「老若男女」「市会議場」の3つの分かりやすい要素で構成しました。
京都市会の取組がもっと伝わりやすくなれば嬉しいです。

<制作コメント>
市会の重みと権威を保ちながらも、遊び心と親しみやすさを感じさせることを目指しました。
京都の優雅さと伝統を大切にしつつ、現代的な要素を取り入れることで、歴史に根ざしながらも前進し続ける都市の姿を表現しています。

<制作コメント>
市会の背後から昇る太陽をアーチに見立て、京都の明るい未来を指し示すデザインとしました。
また、市会のシンボルであるアーチをドアの形に重ねることで、「開かれた市会」という姿勢を表現しています。
市民と市会がより身近につながれるよう、絵本のようなやさしい世界観を色合いで表しました。

<制作コメント>
対話する人たちと吹き出しをモチーフに制作しました。
京都市会はすべての市民に関わる政治の場であることを大切に考え、誰にとっても伝わりやすく親しみやすいロゴを目指しました。
このデザインを通じて、「“もっと”伝わる市会」になってほしいという願いを込めています。

<制作コメント>
さまざまな意見が交わされ市の政治の基盤となる京都市会のイメージを、カラフルな帯が交差し1枚の布へと編み上がっていくようなビジュアルで表現しています。
京都市おなじみの直交する路面や特産品である織物などから連想し、市民のよりよい生活がつくられる様子を伝えられるものを目指しました。

<制作コメント>
市会と市民が交わるような、そして豊かな京都の街を彩るようなデザインを意識しました。
文字は繋がりや未来を織り、結んでいく布やリボンのイメージ、そして色は市章の色や京都らしさ、をイメージしました。
賑わいがありつつ、全ての市民のための、あたたかみのある市会から考えています。

<制作コメント>
京都のために話し合う議員たちの顔が見える市会、熱意が伝わる市会という想いを込めました。
モチーフには議場のアーチのシルエットを使い、中に顔が見えるデザインにしています。
表情には力を入れており、今、政治に興味を持たない若い層にも親しまれるようにしています。

<制作コメント>
「見える市会、伝わる市会」を表すために、市会のアーチ越しに人々が活発に議論を交わしている様が分かるようなロゴにしました。
また、市章のカラーである黄色と紫に少しグラデーションをかけることで、多様な意見が交わりより京都の伝統的な良さを残したまま、新たな未来へと続くイメージをしています。

<制作コメント>
人の繋がりや京都市の歴史を伝えられるようなロゴになることを目指しました。
円を繋げて形を作ることで人と人が繋がっていくことを表現し、柔らかい印象を持たせました。伝統色である京紫を少し鮮やかにした色をメインで使い、伝統を大切にしつつも新しいものを受け入れていく京都の街を表現しようとしました。

<制作コメント>
見学を通して知った、議員の優しさや市会議場の美しさを、市民の方々に広められるような、上品かつ親しみを感じられるロゴを目指し制作しました。
市会を形づくる会話に着目し、吹き出しをモチーフに、印象に残る文字を展開し、また、議員と市民を描くことで、活気にあふれる京都市会を表現しています。

<制作コメント>
京都市会の確かな信頼性と、取組の活発さ、そして市民に寄り添う親しみやすさが調和したロゴを目指しました。
市会バッジをモチーフとし、市民の声を真摯に受け止める姿勢を象徴しました。
京都の「これまで」と「これから」をつなぎ、前向きで明るい議論が交わされる開かれた市会の姿をデザインに込めています。

<制作コメント>
京都市会の掲げる「伝わる市会」というコンセプトをもとに、議場から発せられる声や寄せられる思いが、吹き出しとなって一本の線のように連なり広がっていく様子を表現しています。
伝える力とつながりを象徴するデザインを目指しました。

<制作コメント>
京都市会の象徴としての役割を意識し、柔らかい色と親しみやすいイラストを取り入れつつ、行政の信頼感を損なわないように心がけて制作しました。
一目で議会ロゴだと伝わるように「京都市会」「老若男女」「市会議場」の3つの分かりやすい要素で構成しました。
京都市会の取組がもっと伝わりやすくなれば嬉しいです。

<制作コメント>
市会の重みと権威を保ちながらも、遊び心と親しみやすさを感じさせることを目指しました。
京都の優雅さと伝統を大切にしつつ、現代的な要素を取り入れることで、歴史に根ざしながらも前進し続ける都市の姿を表現しています。


