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2013年10月

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会場 展覧会名 [主催者] 開始日 終了日 展示内容 入場料 大人 高大生 小中生 友の会
本館 京都市美術館開館80周年記念・京都展再開40回記念
再興第98回院展 京都展
9/20 10/6 日本美術院同人,一般入選作を含む新作日本画約120点を展示。 有料 900
(700)
700
(500)
無料 無料
[入場券]
本館 第32回 ザ・スペース展
[ザ・スペース作家集団]
10/1 10/6 洋画・日本画・染・立体 無料        
本館 第32回 汎具象展
[汎具象美術協会]
10/1 10/6 洋画 無料        
別館 第26回 国創展
[国際美術創造会]
10/1 10/6 油彩画・岩彩画・水墨画・水彩画・復元画 無料        
本館 第38回 グッドアート展
[グッドアート]
10/8 10/13 平面・立体・映像・パフォーマンス 無料        
本館 第49回 主体展
[主体美術協会]
10/8 10/13 洋画 有料 800
(500)
無料 無料 無料
[入場券]
別館 第5回 染と写真の文化交流展
[日本国際写真連盟(JIPF)・京都国際写真集団]
10/8 10/13 写真・着物・染物 無料        
別館 新美2013会員展
[新美]
10/8 10/13 絵画・工芸・彫刻・写真・書 他 無料        
本館 第34回 美工作品展
[京都市教育委員会・京都市立銅駝美術工芸高等学校]
10/11 10/14 日本画・洋画・彫刻・デザイン・写真・工芸
・ファッションアート 他
無料        
別館 第29回 文化書道近畿連合会展
[文化書道近畿連合会]
10/16 10/20 漢字作品 他 無料        
本館 京都市美術館開館80周年記念展
下絵を読み解く ~ 竹内栖鳳の下絵と素描
10/19 12/1 日本画において,一つの絵が完成するまでの画家たちの試行錯誤の過程を目に見える形で示してくれるのが下絵である。多くは色彩がなく,線描だけで表されることで,その画家の絵画の特質をあらわにすることもある。本展では京都の近代日本画を代表する竹内栖鳳の下絵や素描を通して,その絵画に見られる動き,集合,組み合せといった要素を手がかりに,栖鳳芸術の魅力を探る。 有料 500
(400)
500
(400)
300
(200)
無料
[会員証]
本館 新制作展
[新制作協会]
10/19 10/29 絵画・彫刻・スペースデザイン 有料 800
(500)
無料 無料 無料
[入場券]
本館 京都市美術館開館80周年記念
竹内栖鳳展 近代日本画の巨人
10/22 12/1 京都に生まれた竹内栖鳳(1864-1942)は,日本画の近代化に大きな役割を果たした画家である。明治期の西欧遊学体験を踏まえ,写生,写意の重視という四条派の作画理念に徹底した実物観察を盛り込んで,京都画壇に新風を巻き起こした。栖鳳のもとには多数の後進が集い,その影響は極めて大きい。当館設立に尽力した大家であり,代表的な収蔵作家でもある。本展は各地に所蔵される代表作約100点,資料約50点を一堂に会し,その芸術を味わい,意義を見直す得難い機会。 有料 1300
(1100)
900
(700)
400
(300)
無料
[入場券]
別館 第42回 新作能面展
[日本能面美術協会]
10/22 10/27 能面・狂言面 他 無料        
別館 次世代工芸展
[次世代工芸展実行委員会]
10/22 10/27 立体・平面 無料        
別館 第27回 京都芸術祭美術部門国際交流総合展
[京都芸術祭美術部門実行委員会]
10/29 11/3 日本画・洋画・版画・陶・ガラス・漆・
ステンドグラス 他
無料        
     は京都市主催・共催展、( )は団体料金。
*やむを得ず展覧会が変更・中止となる場合がございます。また入場料等についても変更がある場合があります。あらかじめご了承ください。
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