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いのちを大切にする

文化財市民レスキュー

[安全]

平成12年度から実施

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文化財関係者と地域住民の協力による文化財防災

消防訓練
消防訓練

文化財を火災から守るため,現在,市内236箇所で文化財市民レスキュー体制を構築。文化財の関係者と地域の皆さんが協力して文化財の搬出など実践的な消防訓練に取り組むとともに,消火器や放水銃などの防災施設の点検や取扱訓練,放火を防ぐパトロールなど,日ごろの積極的な活動が多くの貴重な文化財を守っています。

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