平成25年度 海外行政調査

最終更新日:平成26年5月29日

平成25年度海外行政調査報告書

・「人と動物が共生できる都市・京都」の推進強化に向けた「京都動物愛護センター(仮称)」の整備充実と有効活用に関する海外先進事例の取組調査
 報告書1(PDF:3.70MB)
 報告書2(PDF:8.40MB)
 報告書3(PDF:6.15MB)

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平成25年度海外行政調査報告会

開催日時

平成25年11月29日午前11時15分〜

内容

報告会において,「人と動物が共生できる都市・京都」の推進強化に向けた「京都動物愛護センター(仮称)」の整備充実と有効活用に関する海外先進事例の取組調査についての報告がなされました。

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「人と動物が共生できる都市・京都」の推進強化に向けた「京都動物愛護センター (仮称)」の整備充実と有効活用に関する海外先進事例の取組調査

調査目的

京都動物愛護センター(仮称)の施設整備及び整備後の有効活用を通じ,「京都市動物愛護行動計画―京(みやこ)・どうぶつ共生プラン―」を推進し,市民からの大きな期待に応えるとともに,平成25年9月に施行予定の改正動物愛護管理法に対応できる施設整備及び施設の管理運営を行うため,世界的に注目される先進的取組をしている施設及び都市における人と動物との共生に係る社会システム等を調査しました。

主な調査先

ベルリン市,ボン市,パリ市,ロンドン市,バーミンガム市

調査時期

平成25年7月28日〜8月5日(9日間)

調査団

調査団
議員名 会派名
髙橋 泰一朗 自由民主党京都市会議員団
中村 三之助 自由民主党京都市会議員団
中川 一雄 自由民主党京都市会議員団
安井 つとむ 民主・都みらい京都市会議員団
中野 洋一 民主・都みらい京都市会議員団
井上 教子 公明党京都市会議員団
津田 早苗 公明党京都市会議員団
よしだ たかお 公明党京都市会議員団

※詳細は,調査計画書参照

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これまでの経過

これまでの経過
日時 内容
平成25年2月21日 議長に対し、「人と動物が共生できる都市・京都」の推進強化に向けた「京都動物愛護センター(仮称)」の整備充実と有効活用に関する海外先進事例についての調査計画書が提出された。【資料
平成25年3月22日 以上について,調査を実施する必要性を審査するため,議員及び学識経験者からなる審査会を設置した。【資料
平成25年4月25日 審査会において,審査を行い,審査委員の意見を踏まえ,次回に結論は持ち越された。【資料
平成25年5月8日 審査会において,調査実施の必要性について承認された。 【資料
平成25年5月16日 市会運営委員会において,調査の実施について諮問され,実施が確認された。
平成25年5月27日 参加予定者に変更があったため,市会運営委員会において,改めて諮問され,実施について確認,議員の派遣が決定された。
平成25年5月28日 市会本会議において,上記の調査に係る議員の派遣が議決された。【資料

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