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ルーヴル美術館展 —17世紀ヨーロッパ絵画—

平成21年6月30日(火)— 9月27日(日)

一般1,500円(1,400) 高大生1,000円(900) 小中生500円(400)
( )内は20名以上の団体料金
障害者手帳等提示の方は無料

 

 

ヨーロッパ絵画史上、「黄金の世紀」と呼ばれる17世紀。その多様な側面を、1.「黄金の世紀」とその陰、2.旅行と「科学革命」、3.「聖人の世紀」と古代文化という3つの章に分けて紹介する。 フェルメール《レースを編む女》、レンブラント《縁なし帽をかぶり、金の鎖を付けた自画像》、プッサン《川から救われるモーセ》、ラ・トゥール《大工ヨセフ》など、ルーヴル美術館の至宝71点を展示。


ルーヴル美術館展公式ウェブサイト



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